株式会社B&C Healthcare 受精卵の染色体・遺伝子検査事業

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着床前診断を提供している他の会社とHPや資料の文章がよく似ているのですが、なぜですか? 専門的な知識がなくコピーしているのではないか不安です。

2021.06.12

2012年に弊社代表の小林が、世界で初めて着床前診断を開発した米国のReprogenetics研究所に対して複数回にわたり訪問および交渉を行い、日本の医療機関との連携も行ったうえで、着床前診断の日本導入を実現することができました。

 

日本企業への導入については、経営コンサルタントの立場として、株式会社Cell and Genetic Laboratory様(略称CGL)等に対して行っています。
当時、着床前診断を事業にしている企業は国内に存在していなかったため、弊社代表がお客様向けの資料、HPや監修記事の文章を作成し、さらに社内スタッフへのカウンセリングトレーニング、個別相談から結果の開示までの事業スキーム全体の移植を行いました。
また上記企業様以外では、受精卵のテスト輸送を依頼した物流会社ジェットエイト株式会社様の代表夫妻に対しても着床前診断事業の全体スキームや存在意義のご説明とお客様向け資料などの情報の提供をしております。
その後、ジェットエイト株式会社様の代表者の奥様が、CGL社様と同様に着床前診断事業を新規事業として行うことを決め、グリーンエイト株式会社を立ち上げています。

 

上記の通り、10年ほど前に複数の企業に対し着床前診断事業の概要や全体スキーム、お客様向け資料等の情報提供をしており、その結果、現在同様のサービスを提供する複数の着床前診断エージェントが存在する状況になっていると考えております。

そのため、結果的に後で設立された弊社のHPや資料の文章が他社様と似通っているように見えてしまうかと思いますが、上記のとおり、ベースとなる文章は日本にまだ着床前診断エージェントが1社もない時期に代表が作成したものとなります。
(※NIPT(新型出生前診断)についても同様の状況のため、現在 NIPTを提供する日本のクリニックの資料や説明文の多くは弊社代表が作成した資料や文章がベースになっています。)

 

弊社のHP及び資料の文章などは、弊社代表含め着床前診断の経験と知識を豊富に持つスタッフが作成しておりますのでご安心ください。

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