産み分け精度
【99%】
男女産み分け【全国対応可】
B【Baby,Birth】&C【Choice,Chromosomes】
B&C Healthcareは、
日本で初めて着床前診断を
導入した
専門エージェントです。
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B&Cがご提案する着床前診断
Service
着床前診断とは「受精卵の段階で解析し、受精卵が子宮に着床する前に、遺伝子や染色体に異常がないかを調べる医療技術」です。
受精卵の中身(染色体)の異常の有無を調べることで、
というメリットを得られます。
精子には男の子となるY染色体をもつY精子と女の子となるX染色体をもつX精子が存在しています。
どちらの精子が卵子と結びつくかによって男女の性別が確定します。産み分けの方法はいくつかの手法があります。
代表的な手法とそれらの違いをご紹介します。
X精子は酸性の環境に強く、Y精子はアルカリ性の環境に強いといわれています。ですので、女の子が欲しい場合は膣内の酸性濃度(pH)を酸性に、男の子が欲しい場合は膣内をアルカリ性に保ち産み分けを行う方法です。
◇産み分けゼリー
膣内の酸性度をコントロールするゼリーです。女の子を希望する場合は、ピンクゼリーで膣を酸性の状態にし、男の子を希望する場合は、グリーンゼリーで膣をアルカリ性にすることで産み分けを行います。
事前にX精子とY精子を選別し、希望する性別の精子を使うことで産み分けを行う方法です。
精子を遠心分離機にかけ、重さの違いによってX精子とY精子を選別し、希望する性別の精子を使うことで産み分けを行います。
最終的な性別は精子と卵子が結びついた段階で確定するため、上記の方法では限界があります。
着床前診断では受精卵の段階で性別を確認し、希望の性別の受精卵を子宮に戻す方法のため男女産み分け法としては最も確率の高い方法となります。
方 法 | 不妊治療の観点 | 産み分けの確率 | |
---|---|---|---|
産み分けゼリー | 性交時にゼリーを膣内に 直接注入 |
自然妊娠と同様 |
50%~60% ※医学的証明に乏しい |
パーコール法 | 精子を採取し、 X,Y精子に分類、子宮に注入 |
人工授精と同様 |
50%~60% ※医学的証明に乏しい |
着床前診断 | 受精卵の染色体を調べ、 希望の性染色体を持つ 受精卵のみを子宮に戻す方法 |
流産の減少、着床率の向上 |
約99% ※医学的エビデンスあり |
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B&Cが選ばれる理由
Strong Point
B&Cが提携している米国の検査会社では米国内で数万件以上の実績を持っております。 弊社単体の実績については実績表をご確認ください。
B&C社実績 | ||
---|---|---|
総契約者数 | 342組 | |
⇒契約継続中及び通院中数 | 140組 | |
⇒検査終了数 | 202組 | |
平均年齢 | 35.3歳 | |
検査済 受精卵数 |
2261個 |
|
染色体 異常なし |
55.0% (1245/2261) |
|
男女比率 | 51.0%:49.0% (男:女) |
|
妊娠率 | 75.40% |
上記以外にも様々な弊社独自の特徴が数多くございます。着床前診断の専門エージェントのパイオニアとして、お客様に最大限のパフォーマンスをご提供することをお約束いたします。
お客様の声
Customer Review
※お客様よりご出産のご報告とお子様のお写真の掲載許可のご連絡をいただき再掲載しております。
※お客様よりご出産のご報告とお子様のお写真の掲載許可のご連絡をいただき再掲載しております。
下記の手書きメッセージはは妊娠4か月時点で頂いた文章です。
現在妊娠4か月です。染色体異常もなく、希望通りの性別と確定しました。
【※追加のご報告内容】
9月に無事元気な女の子を出産しました。
夢が叶い、本当に感謝しております。
色々とご尽力頂き、ありがとうございます。
㈱B&C Healthcare
★★★★★
20件のGoogleレビュー
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ご契約から検査の流れ
Flow
検査名称 | 着床前診断 |
---|---|
検査機関 | SEQUENCE46社 |
検査実施国 | 米国 |
検査項目 | 1番~22番常染色体及びX/Y性染色体※「PGT-SR 着床前染色体構造異常検査」「PGT-M 着床前単一遺伝子疾患検査」をご希望の場合は別途ご相談ください。 |
検査価格 | 検査費用は170万円~230万円程度です。 ※詳細な金額については、ご希望の検査手法により異なりますので、事前カウンセリング時にお伝えしております。 |
提携医療機関 | 提携医療機関は全国にあるため、最寄りの医療機関をご紹介します。 ※医療機関の詳細は事前カウンセリング時にお伝えします。 |
よくあるご質問
FAQ
弊社が契約している米国の検査機関では高精度(約99%)で男女産み分けが可能です。
99%という確率は、あくまでも検査機器の世界ではどんなエラーも絶対におきない100%という確率は理論的に記載することが難しいため、実際にはほぼ確実な確率といえます。
米国検査機関の千件を超える実績と弊社の実績においても、現在までに男女の産み分け結果が、検査結果と異なっていた事例は一例もありません。
以下にポイントを記します。
●輸送会社に実績や歴史があり、世界規模の企業であること
実績や歴史の浅い会社は受精卵損壊なども起きておりリスクがあります。
また世界規模で展開しておらず、現地に支社がない場合、現地でトラブルが起きた際の対応が遅れ重大なミスにつながるリスクもあります。
●検査機関が米国にあり日本人夫婦の実績が豊富なこと
着床前診断は米国で開発され、最も多く実施されているため米国の検査機関は高い技術力を誇っています。
また日本人夫婦の検査実績が豊富なことは、日本の医療機関からの検体の扱いに精通しているという点でも重要です。
●スタッフに豊富な知識があること
エージェントのスタッフには着床前診断の十分な知識が必要です。
また状況に応じてNIPT(新型出生前診断)も関係する場合があるためそれらの知識があるエージェントが理想です。
弊社では、これまで受精卵の紛失や損壊などのトラブル、開封検査やX線検査の実施は一切ありませんのでご安心ください。
検体(DNAや受精卵)は弊社が提携する細胞専門の物流会社がピックアップし、米国の検査機関までお届けします。
一般貨物を扱うような物流会社とは異なり、海外の研究機関と国内の医療機関の間で、研究用の細胞等の輸送を行う専門の企業です。米国側では同企業の支社が責任を持って検査機関までお届けしています。細胞や受精卵輸送の実績も豊富にあり、適切な通関処理を行い輸送しておりますのでご安心ください。
弊社が提携する医療機関は、関東、関西、中部など幅広いエリアをカバーしております。
その他地域に関しても輸送実績のある施設もあります。
また弊社提携施設以外でも、お客様が通われている施設での検査も可能です。
ご紹介可能な施設の詳細等については事前カウンセリング時にお話しさせていただいておりますので、まずは資料請求と事前カウンセリングのご予約をお願いします。
国内の体外受精施設に関しては、弊社よりご紹介することが可能です。
弊社の紹介施設以外でも、受精卵を海外に送る許可を施設より頂ければ、お客様の近隣の施設でも問題ありません。
ただし、施設情報や、実際に近隣施設へご相談する際の手順や注意事項等に関しては、お電話、オンライン、またはご来社による事前カウンセリング時にてお話を差し上げておりますのでご了承ください。
ご夫婦の検体(DNAや受精卵)は患者様ごとに個別のケースまたはケーンに収納されているため、輸送中に他の患者様の検体と混在することはございません。
実際に検査を行う米国の検査機関でも、これまで受精卵の取り違えが発生したことはありません。
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